観てくださった方が沢山いらしたようで
いろんな方面から「観たよ~!」と ご連絡をいただきました
上の3枚も 普段からと~ってもお世話になってる
アイルランド国立大学ダブリン校(UCD)教授の nao先生から✨
なんと ご母堂さまが 録画してくださっていたそうで
感謝 感謝です!!
ありがたや~~!
すごくきれいに撮ってくださったので
施設のHPでも使ってもらいますね~~🤗
NHK 首都圏ニュースで「コロナ5類、その後〜」が放映されました。
予想は、5秒!でしたが、な、なんと首都圏ニュースさんは、2分も費やして下さいました。
有り難き!
5類となったことで、世はノーマスク社会となり、それはそれで「天晴れ」な話なのですが、高齢者がいる空間では、簡単に「天晴れ」とはならないのです。
ご本人を中心に、そこに関わる全ての人が「感染予防意識」を高める必要があることを踏まえ、私達は過去6年間の知見を活かして、これから変異すると思われるウイルスに立ち向かわねばならないのでした。
一致団結して〜
そうした工夫がそこかしこにあるんだぞ、ということが伝わったかなぁ。伝わるといいなぁ、と思いました。
取材が温かで、しかもFM西東京さんも取材の取材に来られて、みんな和気藹々のなかで終えられて良かったです。
おしまい
今夜、NHK 首都圏ニュースに数秒出ます。
テーマは新型コロナ感染症対策。
〜前回の取材ちょうど一年前。オンラインでした。
今回は、リアル取材ということで放映されます。
新型コロナ感染症。
5類になったとて高齢者は感染症弱者です。
ウイルスたちの様々な変異に高齢者施設はできる限りの防御は行わねばなりません。
高齢者施設として、面会制限などの
生活圏を狭めることなく、活気ある生活の提供を目指して、果たしてどこまでできるのか。
と、いうか、今、ボトムなので、ほぼフリー状態なんですが、
注意喚起はしておかねばならない、ということで様々な工夫を継続させております。。
そうした対応も、HPできちんと広報しておかないといけません。
情報社会の現在、そんなことは当たり前のことなんですが、毎回キッチリ広報している施設は多くはないようです。
と、いう訳で、私たちはかなり、ギリのところで踏ん張ってるんですね。
この踏ん張りは、ご本人はもとより、ご家族、スタッフやスタッフの家族、そして関わる方々全てのひとの協力なくしてはあり得ません。
うちの感染予防委員会メンバーの偉いところは、これまでの経過から次を予想して、
次のスタッフ研修内容の検討に余念がないところなんですね。
凄いでしょ!
いえいえ、今夜のNHK 首都圏ニュース、ご覧くださいませ、とのお知らせでした。
チャンチャン